セールスファネルを理解しよう
- 池上秀志
- 2021年4月29日
- 読了時間: 19分
更新日:2025年12月3日
前回のブログ記事「初めてブログで月収50万円を達成した時に学んだこと」はもうご覧になられましたか?まだご覧になっていない方は下記のURLよりご覧ください。
前回のブログではセールスファネルについて理解することの重要性をブログの最後に書きました。今回はそのセールスファネルについて解説したいと思います。
そもそもセールスファネルって何?
セールスファネルはセールスとファネルの二語から構成される言葉です。セールスファネルという言葉を使っているかどうかは別にして、営業マンの皆様は必ずセールスファネルを意識しているはずです。セールスという言葉は説明する必要がないと思います。ではファネルとは何なのかということですが、ファネルとは管とかトンネルという意味があります。
どういうことかというと、初めて見込み客に接触してから実際に契約が成立するまでの一連の管であり、トンネルのことを指すのです。そして、このセールスファネルは何分割かに分かれますが、大きく分ければ、マーケティングとセールスの二段階に分かれます。ファネルと聞いて多くの人が思い浮かべるのはたいていはマーケティングファネルです。ですが、マーケティングファネルは片手落ちです。マーケティングファネルだけでは、不充分で最後にきちんと売買契約を成立させないと意味がありません。
マーケティングだけをやって、セールスをしないのは、例えるなら声をかけてたくさんの女の子と連絡先を交換するだけ交換して、デートに誘わないのと同じことです。
そもそもマーケティングとは何なのかというと、自社商品を買うべき人を探す作業です。例えば、弊社の商品は売り上げを上げたいセールスパーソン、経営者、起業家、もしくは将来起業したい人、ブロガーやユーチューバーになりたい人、或いはすでにブロガー、ユーチューバーとして起業したけど、思うように収益化できない人の為のサポートなので、上記の人を探すのが、マーケティングです。
そして、自社商品を買うべき人を見つけたら、実際に買うように説得するのがセールスです。セールスファネルは大きく分けると、マーケティングパートとセールスパートに分かれます。そして、セールスファネルはここから更に細分化されます。
マーケティングパートでいえば、先ず第一の接触があり、第二に質問の許可をもらい(同時にここで相手が興味を持っているかどうかが分かる)、第三に質問をして弊社にその人のお役に立てる商品やサービスがあるかどうかを見極める、ここまでの3ステップがマーケティングです。
そして、セールスパートはプレゼンをして、反論への対処という2ステップになります。マーケティングパートの3ステップとセールスパートの2ステップと合わせて合計5ステップというとらえ方が出来ます。勿論、セールスファネルをさらに細分化して考えるなら、更に細分化してとらえることが出来ます。
セールスファネルを理解して、売り上げを上げるには?
セールスファネルを理解して、売り上げを上げるには、前のステップから次のステップへと移行させる率を上げていくことです。要するに、初めましての挨拶から、質問の許可をもらえる率はどのくらいのなのか?
さらにそこから見込み客を絞り込んで最終的に見込み客として残る率はどのくらいなのか?
プレゼンをして、そこから買いますと言ってもらえる率はどのくらいなのか?
反論への対処をして、最終的に買いますという決断を下すのはどのくらいの率なのか?
更に法人営業なら、ゲートキーパーを突破して、決裁者に繋いでもらう率も上げないといけません。世の中には様々な営業研修プログラムがありますが、その全ての営業研修プログラムはこの前のステップから次のステップへと進む率を上げる方法論を教え、そして実際にそれが実践できるような内容になっていないといけません。
では、営業の技術を磨き続ければ、全ての人が買うという決断をするのでしょうか?
もちろん、そんなことはありえません。例えば、すでに月収1000万円の人は弊社の研修プログラムを購入するメリットはないでしょう。また、普通のサラリーマンも弊社の研修プログラムを買うメリットがありません。こういった人たちはセールスファネルの初期の段階で、セールスファネルから除去しないといけません。
セールスは買うべきではない商品を買うように説得することではありません。買うべき人に買うべき商品(サービス)を買うように説得することです。でも買うべきかどうかはとりあえず聞いてみないと分かりません。だから、質問の許可をもらいます。そして、きちんとヒアリングをすれば、街行く人(もしくは電話をかける全ての人)の全員が自社商品、サービスの購入対象者だということは絶対にありえません。
ということは何が重要か?より多くの人に声をかけるということです。より多くの家を訪問する、より多くの電話をかける、これが重要です。だからこそ、多くの営業研修プログラムには心理学的な内容が含まれています。特に自分のあたりまえの基準をあげることがとても大切です。
オンライン販売におけるセールスファネル
時代の移り変わりとともに電話営業や訪問販売がオンライン販売にとって代わられるようになりました。ですが、営業マンの皆様には二つの朗報があります。1つ目は、よほど戦略を練らない限り、オンライン販売が電話営業や訪問販売に勝つことはないということです。
2つ目は、オンライン販売においても電話営業や訪問販売経験者の方が成功する確率が圧倒的に高いということです。その理由は、セールスファネルという言葉を使うかどうかは別にして(日本語ではなんていうんですか?知っている方いらっしゃいましたらコメント欄から教えてください)、営業マンは誰もがこのセールスファネルを経験的に理解しているからです。
オンライン販売におけるセールスファネルは次のようなステップをたどります。先ずファーストコンタクトがあります。このファーストコンタクトはグーグル広告、フェイスブック広告、SNSへの投稿、グーグル検索、ユーチューブなどが一般的です。そして、そこから自社のプラットフォームに誘導します。例えば、今あなたがご覧になっているこのブログ記事は弊社のサイトです。
そして、そこから更に一般公開されていないところへと誘導します。通常はメルマガですが、最近はラインも多く使われています。最近はラインの開封率はメルマガの6倍と言われていますが、これは嘘です。弊社のメルマガ開封率は約50%から60%ですから、もしも6倍になったら、300%になってしまいます。この時点で誇大広告だと分かります。私個人の意見としては、メルマガを使うかラインを使うかはどうでも良いことです。
一つの傾向を見出すとすれば、より公式で、より権威性が高く、より専門性が高いものは、メールの方が適しています。一方で、権威性や専門性が低く、面白くポップな内容や衣食住に関係するようなものはラインの方が相性が良いのかもしれません。もう少し傾向を分かりやすく説明すると、わざわざ見に行く系のものは、メールの方が正式な感じがします。弊社のサイトがこれに該当します。基本的には、弊社のサイトに遊びに来る人はいません。大人の遊びと言えば、そうかもしれませんが、映画の情報をチェックするのとはまた違います。
一方で、映画の情報確認、スタバやマクドナルドのクーポンなどはライン@の方が良いのではないでしょうか?ちょっと開いてみようという内容の情報発信です。この点に関しては私も確定的な答えを持っている訳ではありません。今のところそういう傾向があるような気がするなという程度です。
さて、話を元に戻しましょう。メールやラインはサイトで一般公開されている内容とは異なり、登録した人しか読めない内容です。ここから対象者の絞り込みを行います。一対一のセールスでは、先ずは相手の話を聞いてその人にぴったりの商品やサービスがある場合のみ紹介するという形になりますが、オンライン販売は反対です。先に紹介したい商品やサービスを絞り込み、その商品やサービスを買った方が良い人を書いておきます。そして、その対象者にプレゼン動画やセールスレター、問い合わせ電話に進んでもらい、売買契約を結びます。
勿論、プレゼン動画やセールスレター、問い合わせ電話に進んだにもかかわらず買わない人もいます。買わない理由が「自分には必要ない、いらないと判断したから」なら話はそこで終わりです。ですが、「良いとは思ってるけど、買おうかな、どうしようかな」という層もかなりいます。この層にオンラインでどのようにアプローチするかも設計しておかないといけません。
これがオンライン販売におけるセールスファネルです。一対一のセールスではありえないことなのですが、オンラインではセールスとマーケティングを混同してしまう人が非常に多いのです。売るべき時に、マーケティングをしてしまったり、興味のある人を集める段階で売ってしまったり、こういった過ちを避けるには、今から自分が出そうとしている情報内容が、セールスファネルのどの段階における情報を発信しようとしているのか、それを明確にする必要があります。
興味のある人を集めているのか、対象者を絞っているのか、商品のプレゼンをしているのか、プレゼンまで進んだけど買わなかった人のフォローをしているのか、これを明確にすることがとても大切です。例えば、私の場合で言えば、マーケティングの為のブログがあり、対象者を絞るためのメルマガがあり、プレゼンの為の動画やブログ、通話コンサルがあり、そして、最終的にはプレゼンまで進んだけれど買わなかった人へのフォローアップ、更にはすでに購入してくださった方へのフォローアップがあります。
そして、一対一のセールスファネルと同じで、前のステップから次のステップへと進んでもらう率を上げることが、オンライン販売者の腕の見せ所です。オンライン販売における最大の過ちは、売るときだけ気合を入れることです。最終的なプレゼン動画を観た人のうち買うという決断をする人の割合が同じなら、メルマガ登録者が二倍になれば売り上げは二倍、三倍になれば三倍です。
ところが、メルマガ登録は通常無料なので、手抜きしてしまう人が多いのです。セールスには必ずお金が伴うと思っている人がほとんどですが、それは間違いです。それが無料であったとしても、自分のアイディア、考え、知識を売らないと売れません。時には、売らなくても向こうが勝手に興味を持ってくれるかもしれません。ですが、確率の問題です。1%でも確率が上がれば、分母が大きくなればなるほど、大きな金額になって帰ってくるのですから1%でも次のステップへと進む確率を上げるためにしっかりと自分の考えを売らないといけません。
では、オンラインにおいてメルマガ登録者やサイトへのアクセス数を上げるにはどうすれば良いのか?ということですが、私のおすすめはSNSで一件一件メッセージを送ることとグーグル広告、フェイスブック広告、ユーチューブ広告などオンライン広告を出すことです。一つ目のやり方は、初期の段階では私も重宝していました。この時使っていたスクリプトは、「ウルフ・オブ・ウォールストリートから学んだセールススクリプトの書き方」の中に完全公開しています。起業するかしないか悩んでいる方は、是非このスクリプトを入手してください。あなたが悩んでいる間に時間が過ぎていきます。それよりも、確実に起業してやっていけるだけの手法を手にしてください。アルバイトをしながらとか、会社や役所にお勤めしながら、副業として起業の準備を進めるよりもはるかに時短になります。
後者の広告に関してですが、基本的には(例外もありますが)、広告は商品紹介ではなく、ブログや動画、メルマガ登録者に送る無料プレゼントに対する広告を出します。何度も書きますが、セールスはナンバーズゲームです。もし、あなたがセールスファネルを正しく設計出来ていたとすれば、サイトへのアクセス=利益なんです。
例えば、メルマガ登録者の10%が2万円の利益をもたらしてくれるのであれば、メルマガ登録者が入るたびに2万円儲かっているのと同じことです。メルマガ登録自体は無料でも、トータルで見ればちゃんと2000円儲かっているんです。問題はメルマガ登録一人当たりの利益がいくらになるのかということです。当たり前ですが、1万円の広告宣伝から8000円しか儲からないのであれば、商売になりません。ですから、購入後のアフターフォローまで含めた一連のセールスファネルをしっかりと設計することが非常に重要なのです。
これは電話営業でも同じです。きちんと計算すれば、自分の電話一本当たりの利益が出ます。セールスファネルにおいて前の段階から次の段階へと進む率を上げることで、電話一本当たりの利益が上がります。そうすると、当然やる気も上がります。電話一本で50円しか儲からない人と電話一本かける度に500円儲かる人ではモチベーションが全然変わってくるでしょう。そのために、セールスについて理解し、実践できるようになることが重要なのです。
今回の内容は以上です。あなたのお役に立てますと幸いです。
最後に本気でインターネットでお金を稼ぎたいという方にご案内です。副業でも専業でもどちらでも構いません。本日はインターネットでお金を稼ぐために必要なすべての知識を体系的かつ網羅的に学べるオンラインスクールをご紹介させて頂きたいのですが、その前にあなたの貴重なお時間を無駄にしないために本気で数百万円、数千万円、数億円のお金をインターネットで稼ぎたくて、そのためなら36万円、もしくは月々15000円を24回払いで支払っても良いという方のみ、このまま続きをお読みください。
さて、そんな本気でインターネットでお金を稼ぎたいという方に一つご質問です。あなたはインターネットでお金を稼いで何がしたいのでしょうか?
少し質問を変えましょう。あなたの理想の未来を今ここでご自身の胸に手を当てて考えてみてください。
何故、私がこの質問をさせて頂くのかと言いますと、私はあなたにインターネットでお金を稼ぐだけではなく、幸せになっていただきたいからです。世間的には、年収が一千万円、二千万円、三千万円、一億円になると成功者、幸せ者と普通は言います。
確かに、お金があった方が幸せになる確率が上がるのは間違いありません。これは確実です。
でも一方で、お金が幸せの絶対条件ではないのです。単純にインターネットでお金を稼ぎたいだけであれば、私はやり方をお伝えさせて頂くことが出来ますが、あなたの幸せを考えるのであれば、あなたの心の中に理想の人生、理想の生活というものがはっきりと思い描かれていなければなりません。
あなたの幸せな一日とはどのような一日でしょうか?
どんな一日であれば、あなたにとって幸せなのでしょうか?
これを考えてみてください。
改めてのご質問です。あなたの理想の未来は起業することで実現されますか?
実現されるのであれば、このまま続きをお読みください。起業してお金を稼ぐ方法だけで良いのであれば、そのくらいはお伝えさせて頂くことが出来ます。
さて、こちらのオンラインスクールの名前は起業家マスタープログラム、150日間であなたにインターネットでお金を稼ぐための必要な知識の全てをお伝えさせて頂きます。
150日が長いか短いかは人それぞれの価値観だと思いますが、私としましてはお忙しい中で勉強していただけるように1回あたりの動画を10分から30分に設定し、それを150本、一日一本メールでお届けさせて頂くように致しました。
ただし、どんどん先に進みたいという方はどんどんと先に進んで頂いて構いません。そのように設計しております。そんな起業家マスタープログラムでは商品の用意の仕方、セールス、マーケティング、心理学、具体的なサイトの設定の仕方を解説させて頂いております。
もっと具体的に言えば、以下の内容について解説をさせて頂いております。
第一章 直線説得法の基本要素
第二章 顕在意識下、潜在意識下のコミュニケーション
第三章 内部表現管理
第四章 声の口調・トーン
第五章 身体言語
第六章 プロスペクティング
第七章 ヴィジョン
第八章 セールススクリプト
第九章 コンフォートゾーン
第十章 ルーピングバック
第十一章 信念
第十二章 リピーターさんの作り方
第十三章 オンライン直線説得法
第十四章 コピーライティング
第十五章 プレゼン動画
第十六章 Email Sales
第十七章 SNS運用
第十八章 商品の作り方
聞きなれない言葉もあったかもしれませんが、ご安心下さい。聴きなれない言葉があるということはそれだけ世間一般にはインターネットでお金を稼ぐ為の情報が出回っていないということであり、あなたはその限られた人しか知り得ない有益な情報にアクセスするということなのですから。
インターネットでお金を稼ぐのは決して難しいことではありません。しかしながら、多くの人が難しいと思っています。なぜならば、インターネットでお金を稼いでいる方の大半が有名人や若者だからです。
芸能人、プロスポーツ選手、若くて面白いお兄ちゃん、若くてかわいいお姉ちゃん、こういった方々がお金を稼いでいるので、自分は無理だと思いがちです。そして、実際に同じ路線で行けば、かなり難しいでしょう。困難を極めます。
しかし、もっと地味にお金を稼いでいる人がいることを多くの人は知りません。ここで一つ考えていただきたいのですが、商売の本質、つまりお金を稼ぐことの本質とは何でしょうか?
これは抽象的に言えば、力の循環、エネルギーの循環、氣の循環によって生じます。具体的に言えば、そのお金に見合った価値のあるものとの交換によって生じます。
つまり、どういうことかと言うと、お金を稼ぎたければ相手に価値を提供すれば良いのです。もちろん、自分の価値を上げるためにテレビに出て、多くの人に自分の顔と名前を売るという方法もあるでしょう。これが芸能人やプロ野球選手です。
あるいは面白くてノリの良いお兄ちゃんになるというのでも良いでしょう。これがいわゆるユーチューバーです。
あるいは綺麗で可愛いお姉ちゃんでも構いません。これはユーチューバーやSNSインフルエンサーと呼ばれる人です。
でも、世の中の仕事の大半はもっと地味なものです。米を作ったり、玉ねぎを作ったり、コンビニやスーパーで商品を棚に並べたり、レジ打ちをしたり、雨漏りや水漏れを直したり、こういった地味な仕事で世の中は成り立っています。本来はインターネットでお金を稼ぐ場合においても、こういった地味で堅実な分野は存在可能なのです。
つまり、何が言いたいかと言いますと、目立たなくても良いから、相手にとって有益な情報、価値のある情報をインターネットで発信し続ければ必ずお金は稼げるということなのです。
ただし、そういった理念を持ちつつもやはり実際には小手先のテクニックと言いますか、技術的なものも身につけなければなりません。ですから、その技術についても徹底解説させて頂きます。
さて、改めてですが起業家マスターを受講してあなたが得られるメリットは、最短最速で効率良くインターネットでお金が稼げるようになるということです。そもそも論ですが、この世の大半の人はインターネットでお金が稼げるようになりません。つまり、死ぬまでかかっても達成できないのです。
一方で、あなたは1年以内にはお金が稼げるようになり、その金額は毎年指数関数的に増えていきます。
さて、これだけの内容が詰まった起業家マスタープログラムですが、たった36万円の投資で受講していただけます。この投資が将来0が1つか2つ、場合によっては3つついて返ってくることを考えると如何に安い投資であるかがお分かり頂けるかと思います。
受講手続きはとても簡単でお支払い方法をクレジットカード、ペイパル、グーグルペイ、アップルペイ、アリペイ、銀行振り込みよりお選び頂いた後、講義をお届けさせて頂くメールアドレスとお名前をご入力下さい。
自動返信メールにてすぐに講義がお手元に届きますので、文字通り今から10分後には講義を受講していただけます。
ここまで言ってもまだ決めきれない、迷ってしまうという方もいらっしゃるかと思います。本来情報商材はその性質上、返品ということは出来ないものですが、あなたの将来の成功を願ってこちらの講義には全額返金保証をお付けさせて頂いております。
万が一、受講してみてお気に召さなければ理由を問わずに全額返金させて頂きますので、こちらをクリックして問い合わせページより「起業家マスタープログラム全額返金」とご入力の上、送信してください。
ですが、そのようなことにはならないでしょう。
他の受講生様の半分程度の成果でも絶対に絶対にご満足いただけるのですが、いかがですか?
ここまで言っても今すぐに決めきれない、もう少し考えたいという方へ
今すぐに決めきれない、悩んでしまう、そのお気持ちものすごく分かります。今は起業家マスタープログラムの受講生様として大成功されている方も、初めは皆さん悩んでおられました。ですので、お気持ちはもの凄く分かるのですが、その上で一つ質問させてください。
ここまでの話を聞いて起業家マスタープログラム良さそうだな、やってみようかなと思っていただいていますか?
もしも、思っていただけていない、ピンっと来ていないのであれば、おそらくあなたの為のオンラインスクールではないのだと思います。
一方で、少しでも良さそう、興味のあるという方、さすがですね!!と申し上げさせてください。実際に、起業家マスタープログラムを受講されてから多くの方が劇的に人生を変えておられます。
起業家マスタープログラムの真の長所は再現性の高さです。目次を見て頂いてもなんだか難しい言葉が並んでいるなと思われたかもしれませんが、誰がやってもうまくいくという再現性の高いやり方を導き出している一種の科学なのです。ですから、誰がやってもうまくいくように設計されている再現性の高さこそが、こちらのオンラインスクールの真の長所なのです。
また、今は劇的に人生を変えてこられた方も初めは悩んでおられたのですが、その悩みの一つはこれ、「よく考えたら池上秀志って誰?よく考えたら会ったこともないし、知らんぞ」です。
ですので、本日は改めて自己紹介させてください。私の名前は池上秀志(ひでゆき)、1993年12月27日に京都府亀岡市に生まれ、市立の亀岡小学校、亀岡中学校を卒業し、洛南高校、京都教育大学教育学部社会領域専攻を修了し、中学校と高校の社会の教員免許を取得しました。しかしながら、卒業後は教員にはならずにプロランナーになり、4年ほど走っておりましたが、スポンサー契約を失い、そのあとは「オンラインに存在するランナーの為の日本一の学び場」をスローガンにランナーさんの為のウェブサイトを立ち上げ、26歳で起業しました。
その後は年収50億円を達成した伝説の営業マンジョルダン・ベルフォート氏のオンラインスクールを修了するなどして勉強と実践を積み重ね、現在は同じようにインターネットでお金を稼ぎたい方の為の情報発信をさせて頂いております。
現在は社員も増え、副社長の深澤哲也、榮井悠佑らが同じようにインターネットだけでお金を稼ぎ、自由な生活を享受しております。あなたにも同じことが起こることを願っております。
さて、最後に一括で36万円の支払いは厳しいという方の為に分割払いのご案内をさせて頂きます。月々15000円の24回払いという分割払いプランをご用意させて頂いておりますので、もし良ければこちらをクリックして、問い合わせページに入り「起業家マスタープログラム24回払い希望」とご入力の上、送信してください。
実は学生さんにもお申し込んでいただいているプランで、多くの方から「あの時決断して本当に良かった!あの時勇気を出して一歩踏み出していなかったらと思うとぞっとする」と言っていただいております。
本日はその1%の勇気を出してください。そうしていただければ、絶対に後悔はさせないのですが、いかがですか?











コメント