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お金に執着すればするほど稼げない理由

 突然ですが、あなたは売れない時期、スランプを経験されたことってありますか?


 営業は会社経営、事業を営んでおられる方は多かれ少なかれ全員経験されたことがあると思います。


「まずい、このままいったら倒産するしかない」


「ヤバい、このままいったら来月の生活が出来ない。妻も子供もいるのに、一体どうしよう」


 毎日胃が痛くなるような思いに耐えながら、夜も眠れず、食欲もわかず、頭の中はいつもいつも資金繰りのことばかり。情報弱者を標的にした悪徳業者が儲けているのを見ると、「自分もああいうことやらないと生き残れないのかな。やっぱりこの世界は弱肉強食、正直者が馬鹿を見るという世界になっているのかな」なんて考えがついつい頭をもたげてくることもあります。


 そのお気持ち、とても分かります。


 そして、これから起業したいと思われている方は、そういう世界にこれから足を踏み入れようとしているということを肝に銘じていただきたいと思います。


 こういう時ほど心の持ちようによって良くもなれば、悪くもなるのが本当のところです。そして、実はお金に執着すればするほど、売れなくなり悪循環に陥ってしまうのです。今回はその理由と対処法をお伝えさせて頂きます。


商売の本質

 ここでもう一度立ち返っていただきたいのは商売の本質です。そして、商売の本質を考える前に考えて頂きたいのが、人間の営み、生物の営みです。人間という生き物は、あるいはこの地球上を見てもそうですが、循環によって成り立っています。生態系も水も、地球全体で見たときに、綺麗な循環が保たれているから成立しています。


 人間という生き物も大人がいて、子供がいて、男がいて、女がいて、それによって成り立っています。


 そして、ここで着目していただきたいのは、人間の場合は異なるものと交じることで元気になるということです。


 例えばですが、男は女らしい人と一緒にいることで幸せになるし、女も男らしい人と一緒にいることで幸せになります。肉体的にも精神的にも、お互いが自分にはないけど、自分が求めるものを相手が持っており、また相手が求めるけど相手にはないものを自分が持っているからこそ、お互い一緒にいることで幸せになるのです。


 子供と大人も同じです。子供は親に愛されたい、じゃあ親は子供を一方的に愛するからどんどん元気を吸い取られて弱っていくのかと言うとそうではなく、親もまた子供をかわいがってやりたい、愛してやりたいという気持ちがあり、子供の存在によって自分が元気になる訳です。


 実の親と子だけではなく、学校の先生と児童生徒だって、本来であれば教わりたい人と教えたい人が互いに元気になるのが理想の関係性です。学校教育は皆に等しく行いますから、自分が社会科を教えたいと思っても皆が皆社会科が好きとはいかないのが、現状ではありますが、しかし例えば、部活動なんかであれば野球部に入る人は多かれ少なかれ野球が好きだし、サッカー部に入る人は多かれ少なかれサッカーが好きです。


 そこに教わりたい人と教えたい人との関係性が成立する訳です。志の高い児童生徒ほど強豪校に入りたいと思うし、志の高い指導者ほど強いチームを作りたいと思うのも、本質的にはより情熱的に自分を教えてくれる人、より情熱的に自分に教わりたい人を集める為と言えるでしょう。


 明らかに雰囲気の良いチームは上手く行きますが、雰囲気が良いというのも、要は教わりたい人と教えたい人の双方の氣が充実し、互いに元気を与え合う存在になっているからでしょう。もちろん、それは選手と指導者だけではなく、選手同士も互いに練習相手を求め、ライバルを求め、互いが互いを高め合う存在になっている時に、チームの雰囲気というものは本当に良くなります。


 仲良しは仲良しで悪いことではありませんが、仲が良いだけの集団がなかなか結果を出せないのは、仲良しとは互いに遊び相手を求める関係性だからでしょう。


 では、商売ではいったいどうなっているのか?


 人類の歴史を見ると、昔は物々交換でした。だって考えてみてください。山に入って猟をする人は獣の肉しかない訳です。海や川に入って漁をする人は魚しかない訳です。百姓は米しかありません。いくら好きでも、たまには海のものも、山のものも、米も野菜も食べたいと思うのが人間です。


 そうすると、獣の肉しかない人、魚しかない人、米しかない人、この三者が互いに自分が持っているものを交換するとみんなが元気になります。これが商取引の本質です。決して、片方がもう片方から搾取する関係性ではないのです。


 現代社会はその媒体となるものとして金銭、貨幣というものを発達させました。ところが、この貨幣や金銭というものにあまりにも慣れてしまうと、色々な勘違いが生じます。本来は自分が求めるけど自分がもっていなくて相手が持っているものと相手が求めるけど相手はもっていなくて自分は持っているものを交換し、互いが元気になるのが本質であり、その取引を成立させやすくするためにお金という媒体となるものを発明し、発展させてきたのです。


 ところが、何を勘違いしてしまったのか、このお金というものに絶対的な価値を見出し、お金を至上のものとして認識し、金儲けは人から奪う行為であるかのように思ってしまっている人まで多数います。


 お金に執着するということは、社会全体の循環というものを意識せずに、その媒体であるものに心を奪われてしまっている状態なのです。これでは商売が上手く行く訳がありません。


 ついでに言えば、これは国家全体を見たときにも同じことが言えます。もしも、日本経済が閉ざされた空間であるならば、つまり日本人は日本人としか商取引をしないのであれば、基本的にはGDPが増えることに意味はないのです。人口が一定であればの話ですが。


 同じ人間の数の中で商品やサービスを循環させていると考えると、その媒体であるお金が動く額が増えることには何の意味もないのです。


 そして、実際に日本経済は非常に閉ざされた空間です。年間のGDPは約600兆円、そのうちの約1%である約6兆円が輸出入で動いていますから、99%は閉ざされた空間と言えますし、輸出の額と輸入の額はほぼ同じですから、ここは差し引き0です。


 ただし、循環に目を向けると問題がない訳ではありません。なぜなら、日本の大企業の株主に外国人の超金持ちが増えたからです。いわゆる外資系というやつですが、これによって日本人労働者の汗水たらして働いたお金が仕事をしていない外国人のポケットに入るようになっているので、循環が綺麗に起きていないという問題はありますし、これは外国人じゃなかったとしても、あまりにも資本家だけが巨額の富を得て、汗水たらして働く労働者にお金が入らないと循環が生じます。


 ただし、だから共産主義に戻れば良いという話ではなく、お金持ちがバンバンお金を使って循環させてくれれば良いだけの話です。外国人資本家の何が問題かというと、日本人が汗水たらして働いたお金が海外で使われてしまうと、日本国内の循環が綺麗に生じないからです。


 そういう意味で言えば、日本人資本家の節約家も困りものではあります。投資でもなんでも良いから、日本の市場にお金を投入してくれないと、循環が綺麗に生じません。


 話を戻すと、大切なことは循環を意識し、お金が欲しいのであれば、与えることに集中すること、それも自分が持っていて、相手が持っていなくて、なおかつ相手が欲しがるものを与えることに集中することで事業は上手くいくのです。


 ただし、ここでも重要なことは自分が持っているものを相手が欲しがるとは限らないということです。例えば、私はお酒そんなに好きではないので、お酒を私に高額で販売するのは不可能です。キャバクラや風俗も特に興味がなく、今まで一度も行ったことがないので、やはり私にそういったサービスを販売することは不可能かきわめて困難でしょう。


 つまり、自分が持っているものにみんなが価値を感じる訳ではないのです。だからこそ、自分が持っているものに価値が感じる人を集めなければなりません。それがマーケティングです。そして、自分がもっているものに価値を感じる人を集めたら、今度はその価値を信じさせなければなりません。これがセールスです。


 実際に、それだけの価値があるということと、その価値を相手に信じさせることは全く別の問題です。実際にそれだけの価値があることを相手に信じさせないと取引は成立しません。


 昔は社会が単純だったので、お互いに肉と米を見せ合いっこして、それとそれ交換しようねみたいなので取引が成立しましたが、現代社会はもっと複雑になっており、今自分が買おうとしている本にどれだけの価値があるかなんて買ってみないと分からない時代になっています。


 ですが、買ってみないと分からないでは困りますから、買う前にその本には何が書かれており、そこに書かれている知識や経験は何に役立つのかを事前に説明しなければなりません。これがセールスです。


 しかし、ここで重要なのもやはり与える精神です。つまり、相手にとって合理的な判断が出来るように、相手の為に有益な情報を無償で提供するのです。そして、無償で提供すればするほど売れるようになります。


 つまり、二つの意味で与える精神があればあるほど、売れるのです。


 先ず第一に、自分が相手に喜んでもらうために何が提供できるのかを考える、そして、第二に相手にとって合理的な決断が出来るように、無償で有益な情報を提供する、この二つが出来れば、多かれ少なかれ売れるようになるのです。


 ところが、売れない時というのはどうしても、売れない売れないというそちらの方に氣がいってしまい、自分の氣をお金に取られて、相手の方に氣がいかないのです。社会の中における氣の循環、買い手と売り手の間で本来生じるべき氣の循環というものが生じませんから、ますます売れなくなるのです。


「お金に執着すればするほど売れなくなる」


 多分これは不調に陥った営業マン、経営者の方が全員経験されているのではないでしょうか。あるいは、自分がお金に氣を取られることに気づかず、そのまま破産してしまう人もいるでしょう。


 また、もう一つ分かっておかなければならないのは、循環というものを考えるにあたっては与えることと同じくらい、もらうことも大切であるということです。


 子供が可愛くなかったら一体誰が面倒を見るのでしょうか?


 女性が可愛くなかったら、誰が守り、幸せにしてあげたいと思うのでしょうか?


 男性が頼りなかったら一体誰がこの人に心身を委ねても良いと思うのでしょうか?


 一所懸命練習をしない選手に誰が一所懸命教えたいと思うのでしょうか?


 一所懸命指導してくれない指導者に誰がついていこうと思うのでしょうか?


 与えることともらうこと、この二つが循環して初めて力の均衡が生まれて安定するのです。見返りを求めてはいけないとよく言いますが、私はそれは嘘だと思っています。確かに、物質的な見返りばかり求めてはいけないと言われたらそれはそうだと思います。


 しかし、養育費がかかってお金が出ていく一方であったとしても、親は子供の成長に対して精神的な喜びという見返りがあるから、私のようなクソガキでもきちんと私の親は大人になるまで育ててくれたのです。


 マーケティングとセールスが上手く行かないと事業が上手くいかないのは、もちろんお金がないと事業が運営できないという実質的な問題もありますが、もっと本質的な話で言えば、氣が循環しないと均衡状態が生じない、つまり安定状態が生まれない、安定しないものは遅かれ早かれ滅びるというこの宇宙の法則に従って倒産すると考えると良いでしょう。


 与えることと受け取ることの調和点を見出すことは簡単なことではありませんが、少なくともお金に執着し、循環や調和という観点を見落としていることに気づくことが出来るだけでも不調からの脱出のきっかけになるはずです。


 また、一度も売れたことがないという人は売れる営業マンや経営者やユーチューバーやブロガーになるきっかけになるはずです。今回の内容は以上です。あなたの参考になりますと幸いです。


 最後に本気でインターネットでお金を稼ぎたいという方にご案内です。副業でも専業でもどちらでも構いません。本日はインターネットでお金を稼ぐために必要なすべての知識を体系的かつ網羅的に学べるオンラインスクールをご紹介させて頂きたいのですが、その前にあなたの貴重なお時間を無駄にしないために本気で数百万円、数千万円、数億円のお金をインターネットで稼ぎたくて、そのためなら36万円、もしくは月々15000円を24回払いで支払っても良いという方のみ、このまま続きをお読みください。


 さて、そんな本気でインターネットでお金を稼ぎたいという方に一つご質問です。あなたはインターネットでお金を稼いで何がしたいのでしょうか?


 少し質問を変えましょう。あなたの理想の未来を今ここでご自身の胸に手を当てて考えてみてください。


 何故、私がこの質問をさせて頂くのかと言いますと、私はあなたにインターネットでお金を稼ぐだけではなく、幸せになっていただきたいからです。世間的には、年収が一千万円、二千万円、三千万円、一億円になると成功者、幸せ者と普通は言います。


 確かに、お金があった方が幸せになる確率が上がるのは間違いありません。これは確実です。


 でも一方で、お金が幸せの絶対条件ではないのです。単純にインターネットでお金を稼ぎたいだけであれば、私はやり方をお伝えさせて頂くことが出来ますが、あなたの幸せを考えるのであれば、あなたの心の中に理想の人生、理想の生活というものがはっきりと思い描かれていなければなりません。


 あなたの幸せな一日とはどのような一日でしょうか?


 どんな一日であれば、あなたにとって幸せなのでしょうか?


 これを考えてみてください。


 改めてのご質問です。あなたの理想の未来は起業することで実現されますか?


 実現されるのであれば、このまま続きをお読みください。起業してお金を稼ぐ方法だけで良いのであれば、そのくらいはお伝えさせて頂くことが出来ます。


 さて、こちらのオンラインスクールの名前は起業家マスタープログラム、150日間であなたにインターネットでお金を稼ぐための必要な知識の全てをお伝えさせて頂きます。


 150日が長いか短いかは人それぞれの価値観だと思いますが、私としましてはお忙しい中で勉強していただけるように1回あたりの動画を10分から30分に設定し、それを150本、一日一本メールでお届けさせて頂くように致しました。


 ただし、どんどん先に進みたいという方はどんどんと先に進んで頂いて構いません。そのように設計しております。そんな起業家マスタープログラムでは商品の用意の仕方、セールス、マーケティング、心理学、具体的なサイトの設定の仕方を解説させて頂いております。


もっと具体的に言えば、以下の内容について解説をさせて頂いております。


第一章      直線説得法の基本要素


第二章      顕在意識下、潜在意識下のコミュニケーション


第三章      内部表現管理


第四章      声の口調・トーン


第五章      身体言語


第六章      プロスペクティング


第七章      ヴィジョン


第八章      セールススクリプト


第九章      コンフォートゾーン


第十章      ルーピングバック


第十一章 信念


第十二章 リピーターさんの作り方


第十三章 オンライン直線説得法


第十四章 コピーライティング


第十五章 プレゼン動画


第十六章 Email Sales


第十七章 SNS運用


第十八章 商品の作り方


 聞きなれない言葉もあったかもしれませんが、ご安心下さい。聴きなれない言葉があるということはそれだけ世間一般にはインターネットでお金を稼ぐ為の情報が出回っていないということであり、あなたはその限られた人しか知り得ない有益な情報にアクセスするということなのですから。


 インターネットでお金を稼ぐのは決して難しいことではありません。しかしながら、多くの人が難しいと思っています。なぜならば、インターネットでお金を稼いでいる方の大半が有名人や若者だからです。


 芸能人、プロスポーツ選手、若くて面白いお兄ちゃん、若くてかわいいお姉ちゃん、こういった方々がお金を稼いでいるので、自分は無理だと思いがちです。そして、実際に同じ路線で行けば、かなり難しいでしょう。困難を極めます。


 しかし、もっと地味にお金を稼いでいる人がいることを多くの人は知りません。ここで一つ考えていただきたいのですが、商売の本質、つまりお金を稼ぐことの本質とは何でしょうか?


 これは抽象的に言えば、力の循環、エネルギーの循環、氣の循環によって生じます。具体的に言えば、そのお金に見合った価値のあるものとの交換によって生じます。


 つまり、どういうことかと言うと、お金を稼ぎたければ相手に価値を提供すれば良いのです。もちろん、自分の価値を上げるためにテレビに出て、多くの人に自分の顔と名前を売るという方法もあるでしょう。これが芸能人やプロ野球選手です。


 あるいは面白くてノリの良いお兄ちゃんになるというのでも良いでしょう。これがいわゆるユーチューバーです。


 あるいは綺麗で可愛いお姉ちゃんでも構いません。これはユーチューバーやSNSインフルエンサーと呼ばれる人です。


 でも、世の中の仕事の大半はもっと地味なものです。米を作ったり、玉ねぎを作ったり、コンビニやスーパーで商品を棚に並べたり、レジ打ちをしたり、雨漏りや水漏れを直したり、こういった地味な仕事で世の中は成り立っています。本来はインターネットでお金を稼ぐ場合においても、こういった地味で堅実な分野は存在可能なのです。


 つまり、何が言いたいかと言いますと、目立たなくても良いから、相手にとって有益な情報、価値のある情報をインターネットで発信し続ければ必ずお金は稼げるということなのです。


 ただし、そういった理念を持ちつつもやはり実際には小手先のテクニックと言いますか、技術的なものも身につけなければなりません。ですから、その技術についても徹底解説させて頂きます。


 さて、改めてですが起業家マスターを受講してあなたが得られるメリットは、最短最速で効率良くインターネットでお金が稼げるようになるということです。そもそも論ですが、この世の大半の人はインターネットでお金が稼げるようになりません。つまり、死ぬまでかかっても達成できないのです。


 一方で、あなたは1年以内にはお金が稼げるようになり、その金額は毎年指数関数的に増えていきます。


 さて、これだけの内容が詰まった起業家マスタープログラムですが、たった36万円の投資で受講していただけます。この投資が将来0が1つか2つ、場合によっては3つついて返ってくることを考えると如何に安い投資であるかがお分かり頂けるかと思います。


 受講手続きはとても簡単でお支払い方法をクレジットカード、ペイパル、グーグルペイ、アップルペイ、アリペイ、銀行振り込みよりお選び頂いた後、講義をお届けさせて頂くメールアドレスとお名前をご入力下さい。


 自動返信メールにてすぐに講義がお手元に届きますので、文字通り今から10分後には講義を受講していただけます。


 ここまで言ってもまだ決めきれない、迷ってしまうという方もいらっしゃるかと思います。本来情報商材はその性質上、返品ということは出来ないものですが、あなたの将来の成功を願ってこちらの講義には全額返金保証をお付けさせて頂いております。


 万が一、受講してみてお気に召さなければ理由を問わずに全額返金させて頂きますので、こちらをクリックして問い合わせページより「起業家マスタープログラム全額返金」とご入力の上、送信してください。


 ですが、そのようなことにはならないでしょう。


 他の受講生様の半分程度の成果でも絶対に絶対にご満足いただけるのですが、いかがですか?





ここまで言っても今すぐに決めきれない、もう少し考えたいという方へ

 今すぐに決めきれない、悩んでしまう、そのお気持ちものすごく分かります。今は起業家マスタープログラムの受講生様として大成功されている方も、初めは皆さん悩んでおられました。ですので、お気持ちはもの凄く分かるのですが、その上で一つ質問させてください。


 ここまでの話を聞いて起業家マスタープログラム良さそうだな、やってみようかなと思っていただいていますか?


 もしも、思っていただけていない、ピンっと来ていないのであれば、おそらくあなたの為のオンラインスクールではないのだと思います。


 一方で、少しでも良さそう、興味のあるという方、さすがですね!!と申し上げさせてください。実際に、起業家マスタープログラムを受講されてから多くの方が劇的に人生を変えておられます。


 起業家マスタープログラムの真の長所は再現性の高さです。目次を見て頂いてもなんだか難しい言葉が並んでいるなと思われたかもしれませんが、誰がやってもうまくいくという再現性の高いやり方を導き出している一種の科学なのです。ですから、誰がやってもうまくいくように設計されている再現性の高さこそが、こちらのオンラインスクールの真の長所なのです。


 また、今は劇的に人生を変えてこられた方も初めは悩んでおられたのですが、その悩みの一つはこれ、「よく考えたら池上秀志って誰?よく考えたら会ったこともないし、知らんぞ」です。


 ですので、本日は改めて自己紹介させてください。私の名前は池上秀志(ひでゆき)、1993年12月27日に京都府亀岡市に生まれ、市立の亀岡小学校、亀岡中学校を卒業し、洛南高校、京都教育大学教育学部社会領域専攻を修了し、中学校と高校の社会の教員免許を取得しました。しかしながら、卒業後は教員にはならずにプロランナーになり、4年ほど走っておりましたが、スポンサー契約を失い、そのあとは「オンラインに存在するランナーの為の日本一の学び場」をスローガンにランナーさんの為のウェブサイトを立ち上げ、26歳で起業しました。


 その後は年収50億円を達成した伝説の営業マンジョルダン・ベルフォート氏のオンラインスクールを修了するなどして勉強と実践を積み重ね、現在は同じようにインターネットでお金を稼ぎたい方の為の情報発信をさせて頂いております。


 現在は社員も増え、副社長の深澤哲也、榮井悠佑らが同じようにインターネットだけでお金を稼ぎ、自由な生活を享受しております。あなたにも同じことが起こることを願っております。


 さて、最後に一括で36万円の支払いは厳しいという方の為に分割払いのご案内をさせて頂きます。月々15000円の24回払いという分割払いプランをご用意させて頂いておりますので、もし良ければこちらをクリックして、問い合わせページに入り「起業家マスタープログラム24回払い希望」とご入力の上、送信してください。


 実は学生さんにもお申し込んでいただいているプランで、多くの方から「あの時決断して本当に良かった!あの時勇気を出して一歩踏み出していなかったらと思うとぞっとする」と言っていただいております。


 本日はその1%の勇気を出してください。そうしていただければ、絶対に後悔はさせないのですが、いかがですか?


 
 
 

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筆者紹介

​ウェルビーイング株式会社代表取締役 池上秀志

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 2017年9月からブログを書き始め、サイトの収益化に苦戦する。サイトを立ち上げてから初めの約2年半はほぼ無収入。ウォールストリートで年に50億円稼いでいたセールスの天才ジョルダン・ベルフォートより直線説得法を学び、初めての月間20万円、30万円、40万円、50万円と記録を更新し続け、3回目の緊急事態中に自宅から一歩も出ずに月100万円を達成。

 

 現在はブログやユーチューブなどの無料コンテンツの利用者は月間10万人、オンラインと電話だけで、対面営業無しで年間数百人の新規顧客を開拓し続け、年収3000万円。好きなことを仕事にしたい人や顧客獲得に悩む経営者の悩みを解決し、サポートしています。

​ ジョルダン・ベルフォートの直線説得法認定コースを2021年4月2日に修了する。

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