サルでも書けるセールスレターの10ステップ
- 池上秀志
- 4 日前
- 読了時間: 22分
皆さん、こんにちは!
突然ですが、文章だけでモノやサービスを売ると言われても、どうやって書いて良いのか分からない、世の中には数多のセールスレター講座やコピーライティング講座があるけれど、結局どれが一番良くて、どれを採用したら良いのか分からない、そんな悩みを抱えたことがないでしょうか?
今回の記事はそんな方の為の記事です。
実はわが社の社員研修でも、世の中で効果的、有効だとされているセールスレターの書き方を教えているのですが、ふとこれらをすべて私の言葉で説明したらどうなるんだろうと説明してみたところ、すっきりと説明出来ました。
もちろん、どういう説明の仕方をされると分かりやすいかは人によって異なるのですが、本日は私の言葉で、専門用語を使わずに解説させて頂きたいと思います。
売れるセールスレターの書き方
売れるセールスレター、反応の取れるセールスレターには以下の要素が入っています。また、順番も以下の順番で書くと売れるようになります。
1この商品やサービスは誰の為のものなのか?誰が買うべき人なのか?
あなたは自分の商品やサービスを買うべき人が誰であるのか理解していますでしょうか?
すべての人にとって価値のある商品やサービスなどこの世には存在しません。世の中にはあなたが扱う商品やサービスを買うべき人とそうではない人がいるのです。まず初めに、この商品やサービスを買うべき人、買った方が良い人はどんな人なのか、これを明らかにしておく必要があります。
これは相手にとってももちろん重要なことではありますが、あなたにとっても重要なことです。
何故ならば、この商品やサービスは絶対にこういう人の役に立つという確信が得られなければ、あなたの中に迷いが出るからです。迷いは必ず文面を通して相手に伝わります。迷いが相手に伝われば、売れないのは当然の話です。
2その商品やサービスは結局何であり、何のためのものなのかを説明する
自分が扱っている商品やサービスとは結局何であり、何のために作られたものなのか、考えたことはありますでしょうか?
「私が扱っている商品は掃除機だ」
という理解の仕方だけではだめです。要点は掃除機がこの世に誕生する前に掃除機を売るとしたら人になんと説明するかです。今現代社会に生きる我々は掃除機とは何かを知っています。知っているがゆえに「これは掃除機です」というような’This is a pen’のような使い道の分からない文章を日本語で言ってしまったりする訳です。
もしも、掃除機というものの存在を全く知らない人に対して説明するとすればどのように説明するでしょうか?
私なら「これはほこりや塵を吸い込む機械で、家の掃除が楽になるように、掃除時間が大幅に短縮されるために作られたものなんです」と説明します。これにさらに、相手の感情を動かす為には「これはほこりや塵を吸い込む機械で、家の掃除時間が楽に、速くなるように作られたもので、多くの主婦の方から「これのお陰でめちゃくちゃ楽になった!掃除時間が短くなって、その分ゆっくりできる時間が増えた!」と喜んでいただいているんですよ!」と説明します。
先ずはその商品やサービスの概要を説明し、一体何のために作られたものなのか、何のために考案されたものなのか、なんの役に立つのか、これをまずはざっくりとで良いから説明しなければなりません。
この段階では「うーん、それではよく分からない」くらいざっくりとしていて大丈夫です。寧ろ、この段階ではよく分からないからこそ、そのあとの細かい説明を聴こうと思う訳です。
他に私が扱っている商品ではウェルビーイングオンラインスクールというオンラインスクールがあるのですが、これは「プロの知識と経験をあなたにインストールし、超効率的努力を実現することで、1年後、2年後、3年後に長距離走、マラソンが劇的に速くなるハイテクシステムです」とまずは説明します。
まだ、なんのことかはよく分かりませんが、どういう意図で作られたものであり、ざっくり言えば何なのか、もう分かりますよね?
でも、細かいところまでは分かりませんよね?だから詳論に入っていく訳です。
今のがざっくりとした説明、ここでは仮に大説明と呼ぶとしましょう。そうすると、ここからは中説明に入っていきます。中説明は最低でも3つは用意していただきたいです。
例えば、私が普段使っている掃除機について説明しますと、「こちらの掃除機なんですが、充電式で一回充電したら線をずっとつないでおかなくても充電が切れるまではそのままお使い頂けるんです。だから、線でつないでおかないといけないと、線の範囲内でまずは掃除機をかけて、いちいち一回線を抜いて、また別の電源に差し込んでっていうのをやらなきゃいけないから面倒くさいですよね?あれがなくなるんですよ。それから、線がこんがらがっちゃってほどかなきゃいけないみたいなことありません?あのストレスもなくなるんですよー」と説明します。
この中説明は3個は用意していただきたいと申し上げましたが、他には吸引力を3段階で変更可能で、一番強いやつはかなり吸引力が強いので絨毯もそのままお掃除していただけるんですというのとノズルをつけかえることが出来るので、車の中や本棚の隙間や上などの細かいところの掃除にも使えるので、もうはたきはいらないということも説明に付け加えたいところです。
ここで重要なのは、様々な機能について説明していくときに、何のためにその機能はあるのかということです。
例えばですが、重要なのはノズルをつけかえることではありません。ノズルを付け加えることで、家具の隙間や車内などの細くてなかなか掃除機が入らないようなところの掃除も楽に出来るということなんです。なんなら、箒を使ってもなかなか家具と壁の間の隙間とか車内って掃除しにくいですよね?
ああいうところの掃除をするストレスが無くなり、時間も短くなる、この為につけられた機能です。ついつい、営業マンはあの機能もある、この機能もあると機能の説明ばかりしがちなのですが、その機能がなんのためにあるかの方が重要なのです。
そして、詳しくは後述しますが、3つあるとしたら、ここでは2つだけ説明して、残りの1つは残しておいてください。5つあるのであれば、1つか2つは後に残しておいてください。
3価格と何故その価格がついているのかを説明する
価格にも必ず理由がなければなりません。何故、その価格がついているかです。その価格は妥当だと思うからこそついている訳です。では、何故その価格がついているのか、何故その価格が妥当だと思うのか、それを考えてみてください。
ちなみにですが、先ほどから「何のためにその商品が作られたのか、何のためにその機能が作られたのか説明してください」と書いていますが、確かに本当のところは開発者以外は分かりません。価格だって、その価格をつけた人にしか分かりません。
しかし、ここで重要なのはあなたはどう考えるのかなんです。あなたは何故、その価格が妥当だと思うのか、その機能が何に役立つと思うのか、これが重要なのです。「何故思うのか」と書きましたが、もちろん事実じゃなければ困ります。
例えば、私が購入した掃除機は3万円から5万円くらいだったと記憶していますが(あいまいですみません)、掃除機なんて一回買えば、5年は壊れません。5年間掃除が楽になると思えば、年額1万円、月額800円、週に200円です。週に1回か2回は掃除をするとすれば、1回あたり100円から200円、100円から200円で掃除が楽になるのであれば、安いものだと思ったから買ったのです。
これが50万円になるとどうか?
1回あたりのコストが1000円から2000円になります。うーん、微妙なラインですね。今私が発展途上国にいるのであれば、お手伝いさんを雇って掃除してもらった方が楽だということになりますが、日本にいると微妙なラインではあります。
ただ、別にコロコロでも掃除できなくはないので、優先順位を考えると50万円だとちょっと買わないかなーという感じです。あとは買えるか買えないかの話で言えば、3万円から5万円って一般の家庭で出せる1か月の出費の最大値に近いと思うんですよね。特に、新しく家具を買うのは新婚さんとか若い夫婦が多いんですから。
それも考えると、やっぱり私は3万円から5万円というのがちょうど良いくらいの価格設定だと思います。こんな風に、価格をつける側もなんとなくこのくらいかなと考えてつけている訳ですから、それも考慮に入れて説明するということです。
また、この際に一つ有効な方法は比較できる時は何かと比較をするということです。この時に、必ずしも他店の高い商品と比べて、うちの会社はこんなに安いんですという説明をする必要はありません。高ければ高いで良いのです。ただ、何故高いのかをきちんと説明すること、安い店は何故安いのかをきちんと説明出来ればそれで良いんです。
寧ろ、自信満々に「こちらの掃除機は他の掃除機よりも高いんです」と言われれば、続きを聴きたくなるのが人間心理というものです。
4どうやったら買えるのかを教えてあげる
これは購入手続きの案内です。文字通り、どうやったら買えるのか、分割払いはあるのか、支払方法は何があるのか、それを教えてあげれば良いのです。道を尋ねられた人に案内してあげる気持ちで書いてあげれば良いでしょう。
5指示
世の中で言うところのクロージングや訴求ですが、クロージングや訴求は専門用語と言えるでしょう。日常言語で言えば、指示するのです。相手に明確にこうしてくださいと指示をするのです。こちらをクリックして、お申込み下さいのように相手に取ってほしい行動を明確に指示するのです。
6残りの商品の特徴と何故その特徴があるのかの説明
その商品やサービスとは結局何であり、何の役に立つのかを説明する時に1つか2つ残しておいてくださいと書きましたが、それをここでもう一度説明します。何故、このタイミングで説明するのかということですが、世の中には即決できる人と出来ない人がいるからです。
即決できる人からすると、余りにも説明が長いと疲れます。一方で、即決できない人は今すぐ決めきれないから、もう少し情報が欲しい訳です。ですから、二回に分けて説明するのです。
また、別のやり方としましては、大説明、中説明、小説明に分けて、小説明についてここで解説するという方法もあります。
例えば、掃除機を例に取ると、大説明は「ほこりや塵を吸い込み、家の掃除をより楽に速く終わらせるための機械である」です。
中説明は吸引力は大中小の3段階あり、一番強力なやつであれば、絨毯の毛の間の細かい毛やほこりもしっかりと吸い取ってくれますというのが中説明です。
小説明では、さらにその吸引力を数値化したり、実験結果を示したり、他社商品との比較で説明したり、細かな具体的な数字を出したりして説明するというのも一つの手段です。
7何故あなたから買った方が良いのか、何故あなたの会社から買った方が良いのかの説明
お客様にとって大切なことは、基本的には何故その商品がお客様の役に立ち、その価値に見合うだけの価格であるかどうかです。
しかしながら、即決できない人は「この人は信頼できる人なのか」とか「この会社は信頼できる会社なのか」、要するにこの人の話を信じて大丈夫なのか、この会社を信用して大丈夫なのかという不安を持っている訳です。この不安を取り除いてあげるために、何故あなたは信用して大丈夫な人間なのか、何故あなたの会社は信用しても大丈夫な会社なのかを説明してあげてください。
8情けをかける
全額返金保証や2週間以内なら返品可能や、期間限定で割引があるや、1週間だけ無料でお使い頂けるや、1年以内に壊れたら無料で新品と取り換えるや、その他ありとあらゆる情けをかけてあげてさらに決断しやすいように背中を押してあげてください。
多くの人が割引の使い方を間違えています。安くすれば買ってもらえるほど商売は甘くありません。重要なのは、本来であればもっと早くに即決してほしいけれど、決めきれない人がいるから仕方なく一歩譲歩してあげるということです。安くするから買ってくださいではないんです。
本来なら、もっと早くに決めてほしいが仕方ないからちょっと安くしてあげるんです。これを間違えるとどんどん価格競争に陥り、利益の出ない経営になっていって遅かれ早かれ倒産します。
9脅す
脅すとは要するに、買わないとどうなるかを説明してあげるということです。脅すというと言葉が強いですが、まあ脅してるんです(笑)
これはどういうことかと言いますと、ここまでは買ったらこんなに良いことがありますよということを説明してきましたが、ここからは買わないとどうなるかを説明してあげるんです。
脅すたって「買わなかったら殺す」と言っている訳ではありません。買わなかったらどんな損があるのか、それを客観的かつ中立的に説明してあげれば良い訳です。
例えばですが、私は車は持ってませんが(そもそも免許も持っていませんが)、やっぱり買い物をする時に大きな荷物があると不便です。それから冬は寒いし、夏は暑いです。車があれば、クーラーかけていれば良いのでスーツも苦にはなりませんが、自転車でスーツだと汗だくになってしまいます。
まあまあ、私の場合は職場まで徒歩10歩なので、たまの外出はタクシー使えば良いのですが、それでも買わないことのデメリットがあることは間違いないです。それを説明してあげるのです。
10指示
ここでもう一度こちらをクリックして、お支払い方法をクレジットカード、ペイパル、グーグルペイ、アリペイ、アップルペイよりお選び頂き、講義をお届けさせて頂くメールアドレスをご入力下さいという指示を出すのです。
どうでしょうか?
指示や脅すや購入手続きを教えてあげるなどのように、多少適切ではない言葉もありましたが、結局このように単純明快な言葉を使った方が分かりやすくなることもあるのではないかと思い、このように説明させて頂きました。専門用語を取り除き、忖度なしの言葉選びをすることで、少しでも理解が深まりますと幸いです。
さて、最後にセールスレターについてもっと詳しく学びたいという方の為の約4時間の講義動画「嫌でも書けるセールスレターの書き方講座」を紹介させてください。
こちらの講義動画はすでに商品やサービスを販売しているけれど、一体多数で文章だけで売れるようになりたい、来店を促したい、無料サンプルの請求を増やしたい、セミナーや各種イベントへの参加者を増やしたい、優秀な社員を募集したい、自分の知識や経験や能力を個人事業主として契約を取りたい、でもどうやったら反応が取れる文章が書けるのか分からない、難しいという方の為の講義動画です(大説明)。
こちらの講義では具体的には何を説明しているのかということですが、先ず第一に、何故この時代にセールスレターが有効なのかを解説しております。
換言すれば、何故この時代に動画ではなく、文章なのか、何故写真ではなく文章なのかということです。これが分かりますと、あなたの費用対効果を最大限にすることが出来ます。
もしもあなたが起業するとすぐにお分かり頂けるでしょうけれども、まあとにかくプロの写真家だの、動画の編集家だの、カメラマンだの、凝ったウェブサイトの作成者だの、営業代行ツールや販売代理店や経営者交流会や異業種交流会などに参加するとウン十万円は一瞬で飛んでいってしまうものなんです。
鉄腕アトムでもそこまでは速く飛べないんじゃないかっていうくらい、数十万円が一瞬で飛んでいきます。こういった状況において、文章だけで顧客が獲得できれば、営業コストがものすごく短縮されます。そして、これは起業できるかできないかの分かれ道にもなるのです。
起業で一番大変なことは1000万円の年収を2000万円や3000万円にすることではありません。とにかく、生計を立てることです。人間は生きていくのに最低限のお金というものが必ずかかります。このお金を稼ぎだすまでは、とにかく経費をかけられません。経費をかけずに、売り上げを立てなければならない、それも生活費と経費を合算した金額を上回るだけの売り上げを立てなければならない、これが起業で一番大変なことなのです。
この時期に文章だけで新規顧客を獲得できることの強みは非常に大きいのです。そして、あなたも文章だけで顧客を獲得することの優位性というものが理解できることで「小さく始めて大きく成長させる」という起業家としての基本中の基本の路線を歩むことが出来るようになります。
次に、具体的なセールスレターの書き方解説に移っていく訳ですが、1番初めに解説しているやり方は直線説得法型と私が呼んでいる書き方です。直線説得法というのはアメリカで株の営業をやって年収50億円を達成させたジョルダン・ベルフォート氏の売り方です。
彼は電話だけで直接対面で会わずに株を販売していたという点では非常にセールスレターに近しいものがあります。
しかしながら、英語と日本語、話し言葉と書き言葉は異なりますので、これを私が日本語文だけでものを売ることに特化して改良したセールスレターの書き方です。これを解説させて頂きます。
もともと効果のある話法であるだけに、適切に応用すればかなりの反応率がアップし、収入が2倍、3倍になるというのも現実的な話です(中説明1)。
次に解説させて頂くのがPasonaの法則と呼ばれる書き方です。Pasonaの法則とは、セールスレターの世界では王道中の王道と言っても良いくらいのものです。もしも、その人の仕事がオンラインマーケターやオンラインセールスパーソンであるにも関わらず、Pasonaの法則を知らないとすれば、偽物、もぐりと断言しても良いくらい王道中の王道の法則です。
Pasonaの法則の良いところは、この法則に従って書けば誰でも簡単に反応が取れる文章が書けるようになるということです。非常に使いやすく、再現性が高い書き方であると言えるでしょう。
この法則を習得することの強みは何であるかと言いますと、やはり収入が2倍、3倍になることでしょう。先ほどから、簡単に収入が2倍、3倍になると書いていますが、商売というのは小さなことの積み重ねなんです。
例えばですが、見込み客の反応率が2%だったものが4%になればそれで収入は2倍、6%になれば収入は3倍です。逆に言えば、同じものを同じ価格で販売していても私がやれば3%の反応が取れるのに、素人がやれば反応が0.3%しか取れないとかいうことは普通にある訳です。そうすると、この時点でもう収入には10倍の開きが生ずることになります。
そういう世界なのですが、出発点は小さな差でしかなくて、再現性が高い法則を知ってるか知らないかそれだけの差なんです(中説明2)
これだけの内容が詰まった講義動画ですが、一体いくらが妥当でしょうか?
ちなみにですが、私はこの講義動画で解説している内容を駆使して過去5年間だけで1億5000万円以上を稼いできました。ということは、1000万円でも安いと言えます。しかしながら、1000万円の価格をつけたところでそれが非現実的であることも重々承知しております。
別の線から考えてみましょう。私の講義動画は平均すると1時間当たり約25万円の価値があります。そうすると、こちらの講義は約4時間ですから100万円の価値があることになります。
しかしながら、100万円という価格をつけてしまうと、お金持ちになる為の講義をお金持ちしか受講できないという皮肉な矛盾が生じてしまうことになります。
そこで、今回は一般の会社員の方や公務員の方が月に出せる上限近辺の金額(お小遣いくらい)ということでたった3万円の自己投資で受講していただけるように致します(価格の説明)。
受講登録は簡単で、お支払い方法をクレジットカード、ペイパル、グーグルペイ、アップルペイ、アリペイ、銀行振り込みよりお選び頂き、お名前と講義をお届けさせて頂くメールアドレスをご入力頂くだけで5分ほどで完了します。銀行振り込み以外をお選びいただいた方には自動送信メールで講義動画が届きますので、文字通り10分後には講義を受講していただけます。
銀行振り込みをお選び頂いた方には振り込みをご確認後、手動にて講義をお送りさせて頂きます(どうやったら買えるかの案内)。
最後に考えてみてください。これは有効な投資なのでしょうか?
もしも、あなたが私と同じように文章だけで人生を変えることが出来れば、今ここでの3万円の投資が1億円以上の金額になって返ってくるでしょう。
一方で、もしも上手くいかなかったらどうなるのでしょうか?
あなたは3万円を失っただけで、自己破産しなければならないのでしょうか?
もし、そうであれば受講はおススメ致しません。しかしながら、たいていの方は3万円は一晩派手に遊んでしまったら、どうせ霧のように消えてしまう金額でしょう。一晩派手に遊ぶのを控えれば済む話です。
ですが、そのようなことにはならないでしょう。もしも、こちらの講義を受講して学んだことを正しく応用していただければ、一晩どころか一週間でも一か月でも派手に遊べるくらいのお金はたまります。今すぐ下記のリンクをクリックしてお申込み下さい(指示)。
今すぐ決めきれない、もう少し考えたいという方へ
今すぐ決めきれない、もう少し考えたいというお気持ちとても分かります。実際に、こちらの講義を受講して現在はもの凄く満足してくださっている方も初めは半信半疑、不安に思われている方も非常に多かったですから。
ここであなたに一つだけ質問させてください。ここまでの説明を聞いて、こちらの講義は少しでも良さそうだなと思っていただけていますか?
少しでも興味をお持ち頂けていますか?
もし、そうじゃなければ、こちらの講義はあなたの為の講義ではないのでしょう。引き続き、無料ブログをお楽しみ頂けますと幸いです。
一方で、少しでも良さそうだなと思われている方、さすがですね!お目が高いですね!と申し上げさせてください。せっかくですから、もう少しこちらの講義動画をあなたが受講した方が良い理由をお話させてください。
こちらの講義動画では論文型あるいは記事型あるいはレポート型と呼ぶセールスレターの書き方についても解説をさせて頂きます。この形の良いところは、モノやサービスを販売しながら、同時に自分の信頼を上げることが出来る点にあります。
つまり、相手に何か役立つ情報を提供しながら、同時にモノやサービスを販売するのです。これはネットビジネスをやっている方はなんとなくお分かり頂けると思うのですが、毎回毎回商品の紹介ばっかりしていたら、段々みんなが見なくなってくるんです。
もちろん、これは普段情報発信している内容にもよりますよ。あなたが例えば普段からお酒について情報発信をしていて、毎回違うお酒を紹介するとかであれば、これは全然普通です。
これは全然普通なのですが、一方で私のように普段長距離走、マラソンに関する情報を発信している人は毎回商品の紹介ばかりしていたら、当然のごとく飽きられる訳です。
そこで、この記事型のセールスレターを書き続けると、相手に価値を提供しながら商品を販売し続けることが出来ます。しかも、今すぐ買わない人も私に対する信頼度というものが上がり続けますから、これによって商品が売れ続けることになるんです。
ある意味ではこれが一番のSDGsであり、あなたの商売が安定するとともに、その分野の権威として認定されることになりますので、値下げ交渉や無理な交渉というものをそもそもされることがなくなります(中説明3)。
さて、ここでももう一つあなたに質問させてください。
あなたはもしかして、まだ私のことをよく知らないということで不安に思われているのではないでしょうか?
そのお気持ちもとても分かりますので、改めて私の自己紹介をさせてください。私の名前は池上秀志(ひでゆき)、1993年12月27日に京都府亀岡市に生まれ、高校は東寺(五重塔のあるところ)の境内にある洛南高校を卒業し、大学は京都教育大学教育学部社会領域専攻を修了、中学高校の社会科の教員免許を持っており、皆様に分かりやすく、ネットビジネスや起業の仕方について解説することに誇りを持っております。
私自身は23歳の時に自身のウェブサイトを立ち上げ、そのウェブサイトの収益化に成功し、2020年には現在のウェルビーイング株式会社を起ち上げ、代表取締役に就任し、現在は2人の女性秘書と2人の男性社員とともに仕事をしております。この2人の男性社員は私と同じくインターネットを使った情報発信、商品やサービスの販売を行っており、私が皆様にお伝えさせて頂く内容もこのわが社の社員に伝えているものと同じです。
我が社における成功事例がありますので、真面目にコツコツと辛抱強く取り組めば、素人からでも必ず成果が出ることをお約束させて頂きます(何故私から買った方が良いのか、何故わが社から買った方が良いのかの説明)。
ただ、この点についても一つお伝えさせて頂きますと、私の経験から真剣にやらない人は絶対に成果が出ないこともお伝えさせて頂きます。真剣という言葉の意味お分かり頂けますか?
木刀じゃないということなんです。ちょっとでも気を抜いたらけがをするんです。ちょっとでも気を抜いたら怪我をする、常に張り詰めた気持ちで私の話を聞かないと上手くはいきません。これも事前にお伝えさせて頂きます。
上手くいかない人は皆一様に私の価値を理解していません。それがゆえに、真剣に話を聞いていません。今のところ、こういう傾向、特徴が間違いなくありますから、あなたの貴重な時間とお金を無駄にしない為にもこのことを事前にお伝えさせて頂きます。
さて、ここまで言ってもまだ不安がぬぐい切れないとか、「それだけ大口叩いておいてもしもそれで受講してみたものの全く役に立たないガラクタ講義だったらどうしてくれるんだ、ええ?」と思われる方のお気持ちもとても分かります。
ですので、こちらの講義には全額返金保証をお付けさせて頂いております。もしも万が一、こちらの講義を受講してもお役に立てなければ理由を問わずに全額返金させて頂きますので、問い合わせフォームより「セールスレターの書き方講座全額返金希望」とご記入の上、送信してください。
また、こちらの講義には無料メールサポートもお付けさせて頂きます。ご自身で書いたセールスレターを添削してほしいという場合には、これも講義をご受講して下さる方にお渡しさせて頂いているメールアドレスまでご連絡頂けましたら、文面を直接私池上秀志が添削させて頂きます(情け)。
ただし、現在多くの方からのご相談メールが殺到しておりますので、返信には10-15日ほどかかることを予めご了承下さい。
さて、最後にもう一つだけ考えていただきたいのですが、あなたはこのまま自力でどんどん反応が取れる文章を書けるようになりますでしょうか?
あるいはすでに自信をもって文章を書くことが出来ているでしょうか?
もしもそうであれば、私も何も申し上げることはありません。そのまま自力でやっていただければと思います。お互い頑張ろうではありませんか。
一方で、自力じゃちょっと難しいなと思われている方、厳しい現実をお話させてください。正直な話、正しい法則も知らずに反応が取れる文章を書こうと思うのは雲をつかむような話です。
もちろん、ご自身で何パターンも何パターンも文章を書き続ければ、いつかは偶然売れる形が見つかるでしょう。しかしながら、偶然にも売れる文章が書ける確率はどのくらいあると思いますか?
正直、何十年かかるか分かりません。まあ、1000本書けば1本くらいは当たるでしょう。それを1万回繰り返せば10本は当たったセールスレターが出来るでしょう。そうすると、頭の良い人ならそこから何か法則を見出せるかもしれませんが、法則化するにはもっと多くの分母が必要ですから、10万本から100万本のセールスレターをありとあらゆるパターンを試しながら執筆し続ける必要があるでしょう(脅し)。
私が雲をつかむような話だと申し上げた理由お分かり頂けますでしょうか?
そろそろ3万円が如何に安いかお分かり頂けましたでしょうか?
他の受講生様の半分程度の成果でも絶対にご満足いただけますので、今すぐ下のリンクをクリックしてお申込み下さい。










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